ソチ五輪スノーボード銅メダリスト平岡卓選手、ひき逃げの疑いで事情聴取

「酒を飲んで運転しており、怖くなった」

2014年ソチ五輪のスノーボード・男子ハーフパイプで銅メダルを獲得した平岡卓選手が、ひき逃げ容疑で事情聴取され、容疑を認めているもよう。

9月29日の午前9時55分頃、奈良県葛城市の県道で白い乗用車が軽乗用車に追突し、はずみで軽自動車が歩道に乗り上げて歩行者4人を巻き沿いにした事故があった。巻き込まれた歩行者の中には4才の男の子もいたというが、いずれも軽症とのこと。乗用車は現場から逃走しており、奈良県警高田署が捜査していた。

この日、現場付近でクラシックカーラリーイベントが開催されていたようだ。

取り調べに対して平岡選手は「酒を飲んで運転しており、怖くなった」と言っているという。なお警察は書類送検する方針とのこと。

平岡卓選手のホロスコープ

平岡卓選手

この1995年生まれ近辺っていうのがまた騒がしくなってきてるかもしれない。土星が順行しているので。
昨日書いたソルリも1994年生まれだったし。

で、この図の場合はここのところ太陽も月も水星もハードだったので、飲酒して運転などはタブーだった。その時のホロスコープ状態によって、必然的に気をつけなければいけない時っていうのはある。
なおこの場合、運転ミスかと。

いずれしにしても飲酒運転なので弁解の余地なしなんだけど、それ以前にこの人の生まれはダメージを追うかもしれない暗示があったので、よほど用心しないといけなかったかな。

までも、この件で「ひき逃げ」というワードがクローズアップされ、池袋暴走事故の飯塚幸三氏が話題になっているのが皮肉。