ぶっ壊れるカリフォルニア州――ロサンゼルス火災だけではない、根本から腐っている理由

1月7日に発生したロサンゼルス火災はまだ燃え続けている。

現時点で死者は少なくとも16人とされ、住宅や建物の損壊は1万棟以上に上り、30万人以上の住民が避難を余儀なくされた。

しかし被害を拡大しているのは火の勢いだけではない。一党独裁の弊害がある。

最初の火災で放火者が動画に撮られて通報されたのに、なぜ警察はしらばっくれているのか。

貯水池が空っぽだったのに、管理していた当局のトップの年収は1億円だった。こいつは民主党の政治家に多額の献金をしていた。

そして防火のための水インフラが環境左翼によってメチャクチャにされていたことが明らかになった。

この詳細はサブスタックに書きました。


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