トランプ暗殺犯クルックスが銃撃に使った建物は3月に買収されていた――そこに隠れていた情報とは

トランプ暗殺未遂犯トーマス・マシュー・クルックスは、AGRという会社の建物の屋上から銃撃した。クルックスは事件の1時間以上前に建物周辺をうろついていたところを警察に目撃されている。

この建物はAGRという会社のものだが、3月に買収されていたという。

保守派のローラ・ルーマー氏がその情報を分析している。裏に隠れていたストーリーは非常に興味深いものだった。

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