保守系シンクタンク「ヘリテージ財団」の監視プロジェクトが、大統領時代のジョー・バイデンのサイン(署名)について衝撃の検証をした。
それによるとバイデンの公式な署名は、ほぼすべて同じものだったという。つまりオートペンという装置を利用したコピーだった疑いがある。
もしバイデンがこのことを知らず、周囲の側近やディープステートが署名を偽造していたとしたら、大きな問題だろう。
それを裏付けるエピソードも浮上している。
この詳細はサブスタックに書きました。
ホロスコープ鑑定・ご相談など受け賜っております。
詳しくは→こちら
詳しくは→こちら














