女子プロゴルファー・大山亜由美が癌により25才の若さで死亡――ホロスコープがヤバかった?

高速道路の真中車線で轢かれて死亡したハン・ジソンは、血中アルコール濃度が免許取り消しレベルだったそうで。まそうでしょうけど。

さて、昨日書いた野田の虐待死もそうなんだけど、ここのところ交通事故とか飛び降り自殺とか病気などで若い命が亡くなるのがやけに目立つわけだけど、年が明けてからこれまでずっと天体的な暗示があるんだよなあ。

そんな中で昨日5月16日、女子プロゴルファー・大山亜由美プロが25才という若さで亡くなったという。1年ほど癌で闘病中だったとのことだが、何の癌だったかは今のところ情報がないみたいだ。

大山プロは身長が166cmくらいあり、モデルとしてオスカープロモーションとも契約していた。ゴルフ界では始めてのケースだとか。まあ美女アスリートは需要があると思うよね。

大山亜由美

ホロスコープを見ると、生まれながらにちょっと危うい傾向あったが、残念ながらそれが現実ものもになってしまったかなあと。ハウスがわからないのでなんとも言えないが。

このタイプのホロスコープは父の影響っていうのがついて回るんだろうね。実際、大山プロは8才の時に父と一緒に行った練習場でゴルフの楽しさにハマったようだ。父が理想のタイプとも言っていたようだし。

までもゴルフというのは、かなりメンタル要素が大きいスポーツだけど、この図はその辺どうなんだろうって気がしないでもない。

それと、個人的にはこの1993~94年あたりの生まれって、ちょっと気になる世代ではあるが。

合掌。