ウクライナによるミサイル攻撃の波紋が広がり続けている。
バイデン政権はロシアへのミサイル攻撃を承認したというが、実際に本人が承認したかはハッキリしていない。左派メディアが「関係者の話」として報じただけで、ホワイトハウスも公式に認めていない。
先日ロシアのプーチン大統領は記者会見でこれらについてコメントした。
一方ウクライナのゼレンスキー大統領は停戦の条件を口にしたが、それは空気が読めていないのを浮き彫りにしている。
さて世の中は第三次世界大戦や核戦争へ向かうのか。
この詳細はサブスタックに書きました。
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