「7pay」セブンペイ不正アクセスで被害増大――ホロスコープ見れば「あらら」

不正アクセス被害

2019年7月1日からスタートした「7pay」だが、不正アクセスで被害が出ているもよう。

実は「令和」っぽいなーとか思ってて。
だってホロスコープ通りなので。

そういえば以前、ソフトバンクがPayPayをスタートした時も「総額100億円キャンペーン」っていうのを打ち出して、鳴り物入りでスタートして話題かっさらったが、すぐに不正利用の被害が出たというのがニュースになったっけ。

ああいうのは集団心理みたいなもので、参加しないと損、みたいな感じで飛びつくんだろう。ただ個人的にはホロスコープを見てスルーしたが。

ホント気をつけないと。

で今回の7payも不正取引の被害が出ているようで、これを書いている時点でおよそ900人、被害額約5,500万円の被害が出た可能性があるという。今回は不正アクセスのほとんどが中国など海外のIPだったらしいが、たぶん日本のこの手のサービスって「チョロい」と思われてるかもしれないよね。

それにきてあの令和のホロスコープだもの。

7payのホロスコープ

2019年7月1日

で、よくチェックしてみると、そもそも7月1日スタートってどうなんですかね?っていうのがあって。まあ企業様が始めたサービスなので、深くは言及しないけど。

あとは運営元のセブン&アイホールディングスのホロスコープの現状態はどうなのかと。いいんですかこれで?っていう。このタイミングでスタートしてよかったんですか?っていうね。

あくまで個人的なホロスコープ的感想ですが。

サービスにもホロスコープを

とりあえず7payは、今回チャージを停止し、新規の登録も停止予定だと言う。

こういうのもなんだけど、サービスも製品なども、ホロスコープ考慮した方がいい気がするけどね。

ま言いたいことはいろいろあるんだけど、あんまり書けないかな。