スバルが部品トラブルで国内生産停止――案外ヤバイかもなホロスコープ

スバルの国内生産がストップしているという記事を見て、何の気なしにホロスコープを見てみたら、案外ヤバイんじゃないの?とか思って。

意外とダメージか?

スバル:ホロスコープ

スバル:ホロスコープ

部品メーカーから調達してるパワーステアリングに不具合が見つかったということだけど、ホロスコープを見る限り、けっこう混乱しそうな感じになっているので。

1月16日から操業を停止しているというから今日で1週間経つけど、まだ再開の目処が立っていないという。程度がわからないけど、自動車メーカーで1週間停止っていう時点で、なかなかのダメージな気がするけど。売上ゼロだけじゃなくて経費かかってる時点でマイナスだからね。

スバルって会社は過去の出来事を天体配置で追っていくと、わりと事象がハッキリ出るので、おそらく今回もダメージありそうな気がするけどどうなんだろ。当たり前だけど株価も急に下がってるし。

独自の道を行くメーカー

そもそもスバルって水平対向エンジンとか、けっこう独自の道を行ってると思ってて、それは航空機との関連もあるんだろうけど、この独自性っていうのはホロスコープを見ても感じるよね。そういえば水平対向エンジンもホロスコープに暗示されてる。

ラインナップを見ても、レガシィツーリングワゴンなどは明らかに一時代を築いたし、インプレッサ、フォレスター、WRXとかみんなキャラが立ってる気がするし。

だからか、そういう独自方針に共感してるスバル車のコアなファンって「スバリスト」とか呼ばれて、一切他のメーカーに浮気しないイメージがある。他にトヨティストとかホンダラーみたいな造語聞いたことない。

早く原因を特定してもらいたいけど、どうなのかね。
昨年も大規模なリコールあったし。