白川郷で火災発生、世界遺産に起こる相次ぐ災難――災害の暗示が続く天体配置

SNSで火災の報告相次ぐ

沖縄県の首里城に続き、岐阜県の白川郷も火災に見舞われた模様。相次ぐ世界遺産の火災に、ネットでは「世界遺産がまた」「やばくね」「献金テロ?」など騒然としている。

11月4日14:43頃からSNSで、白川郷で火災が発生したとの報告が相次いだという。ただ、重要文化財などのある集落は川を挟んだ反対側で、火災の発生した場所は少し離れた所にあるもよう。

火元は電源?

火災発生現場は、岐阜県大野郡白川村荻町の村営せせらぎ公園駐車場にある小屋付近で、この建物には配電盤などがあるという。

一部でライトアップ用の電源施設から火が上がったとの情報もある。


白川郷はつい最近、防火訓練の一斉放火があったばかりとのこと。

現在の天体配置

火災時

少し前から火星がハードなので、首里城も含めてこれかな。

台風被害の頃から、天体には「災害」の暗示があると言ってきたが、まだ続いているので。これまでは水だったけど、今度は火かと。

牡牛座の天王星も何気に気にはなるんだけど。

そういや令和のホロスコープは火にも注意だった。