葬儀屋さん、遺体の95%が亡くなる2週間以内にコロナワクチンを接種していたと語る

遺体の95%が2週間以内にコロナワクチンを接種

異なる国の葬儀屋から共通した情報が出ています。あくまで葬儀屋の主張ですが、どう受け取るかは読者にお任せします。

ニュージーランドで葬儀屋を経営するブレントン・フェイスフル氏によると、見てきた遺体の95%が亡くなる2週間以内にコロナワクチンを接種していたという。

「それは非常に明白で、彼らはワクチン接種を受けてから2週間以内に死亡し、その多くは・・・ほとんどがアナフィラキシーによって死亡したように見える。」

「彼らはコロナワクチンの接種を受けたその日や、翌日に亡くなっている。これは一つのケースではなく、我々の施設に来たケースの大半だ。」

次から次へと出てきた

フェイスフル氏のインタビューはRumbleにアップされています。

「昨年の8月に数え始めたら、次から次へと出てきて、20人になったときには、(接種後)2週間以内に死んだのは19人になっていたんだ」

「最初の20日間で19人になり、95%になった。次に、死亡した人の100%が2週間以内にワクチン接種をしていた」

ファイザーは把握していた

報じたエポックタイムズによると、イギリスとアラバマ州の葬儀屋から同じような報告が出ているという。

イギリスの葬儀屋ジョン・オルーニー氏は「死亡率が想像を超えるほど高まった。彼らはそれを”コロナによる死”とレッテルを貼ったが、現実には、ほとんどがワクチンを接種した人だけだ」と言っています。

「現在、ワクチン接種者の死亡数は記録的であり、若者の死亡数も記録的だ。彼らは突然な非常に攻撃的な癌や、心臓発作や脳卒中を引き起こす血栓で死亡している」

異常な血栓の多さについては、以前も取り上げました。↓

2020年以降、半分以上の遺体に奇妙な血栓が見つかっている――イタリアの研究「ワクチンに金属化合物が含まれている」

2022年9月8日

ワクチンメーカーは責任を逃れる

ファイザーは情報開示請求によって文書を公開しており、その中でアナフィラキシーがリスクとして挙げられているもよう。

それによると2020年12月1日~2021年2月28日までの3ヶ月間に行われたリスク調査において、1,833件のアナフィラキシーが確認されており、4名が死亡しているようです。

それでも世界中に売っていたんですね。

でもファイザーをはじめとするワクチンメーカーは責任を免れる契約をしているため、賠償その他を要求することはできないのです。