『大統領選』ミシガン州デトロイト集計所の監視カメラ映像が公開、市の車が何かを運び込んだ?

ミシガン州集計所の証拠映像

保守系サイトのゲートウェイパンディットが、ミシガン州の集計所の疑惑の証拠映像を入手したのが話題になってる。

映像はミシガン州ウェイン郡デトロイトの集計所があったTCFセンターの監視カメラのもので、サイトにアップされている。

もともと疑惑があった

この集計所はもともと3名の選挙監視委員が、早朝に投票用紙が運び込まれるのを目撃したと宣誓供述していたという。

また窓にダンボールを貼って、集計所の中を見えないようにした事に抗議の声が上がっていた。

TCFセンターには12月に映像をリクエストしたとのことだが、今になってようやく送信されたようだ。また1日あたり22,000ドル以上の費用を見積もってきたとか。

夜明け前に何かを運び込んだ

映像によると11月4日午前3時半前、市の車と思われる車両(バン)が何かを運び込んだのが映っている。バンから約50箱の荷物をおろし、1時間後に再び箱を運んできておろしている。

このあと翌朝、ミシガン州では梅田票が逆転した。

これが郵便投票用紙かどうかについては、バンにはデトロイト市のロゴが入っていたと目撃証言があるとのこと。

また映像を見る限り、このバンは米郵便局(USPS)のものとは違うように見える。

通常の郵便車両↓

USPS | Paul Sableman | Flickr

これが今後広がっていくのか、いかないのか。


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