ものまね・羽生ゆずれないが改名を決断――このホロスコープ状態じゃしょうがないか

文春砲で炎上

羽生結弦ものまねタレントの「羽生ゆずれない」が改名するため、SNSで新たな芸名を一般公募するという。

羽生ゆずれないは「羽生結弦選手に似ている」と言われたことがきっかけでものまねをすることになったという。しかし昨年、元フィギュア選手の小塚崇彦氏や女性らとホテルに入ったことが週刊誌で報じられ、炎上していた。

これは2018年12月に週刊文春が報じたもので、羽生ゆずれないは小塚氏、ほか男性1名、女性2名の計5人で横浜のホテルに入ったことがスクープされていた。この報道を受け、羽生ゆずれないは「女性は大会関係者だった」「1時間ほど話をして帰路についた」などと否定をしていた。

羽生結弦ファンからの苦情が殺到

が、羽生ゆずれないのSNSアカウントには羽生結弦ファンからの不満が爆発した。日本語はもとより、英語や中国語や何語かわからないものまで、世界中から「名前を変えろ」「羽生を名乗るな」などのコメントが殺到した。さすが2大会連続金メダリストともなるとスケールがワールドワイドだ。

こうして、あまりの炎上に今回の改名となったもよう。っていうか海外行けないんじゃ?

でさっそくホロスコープを見てみたところ、これじゃしょうがないか、と思った次第。

羽生ゆずれないのホロスコープ


羽生ゆずれないは1995年生まれで、NGT48の山口真帆の記事でも懸念していたけど、この年生まれあたりがそろそろイエローゾーンに入ってくるかもしれなくて、何かと物議が多くなりそうだ。

羽生ゆずれないはこの世代だけど2月生まれなので、タイミング的にはわりと早めに出たかもしれない。しかも彼のホロスコープの場合、人生の途中で方向転換の暗示もある。

また今、天王星・天王星スクエアもあるので、ここでの出直しは仕方がなかったかな。