プロレスラーの青木篤志氏がバイク事故死――ホロスコープに危険な暗示が盛り沢山な結果

単独事故死

プロレスラーの青木篤志氏(41才)が事故死した。

青木氏は2019年6月3日22:30ごろ、首都高速都心環状線外回りの北の丸トンネル内でバイク走行中に、単独で側壁に衝突する事故を起こし、病院に搬送されたが死亡が確認された。

事故時、青木氏はヘルメットは着用しており目立った外傷はないというが、事故原因や死因はこれから調べられる。

長旅から帰った翌日の悲劇

青木氏は高校時代にアマチュアレスリングで活躍した後、自衛隊に所属した。自衛官時代の2000年、社会人オープンレスリング選手権大会69kg級で優勝し、2005年にプロレスリング・ノアに入門したという。

その後全日本プロレスに移り、今年5月に同団体のジュニアヘビー王座のタイトルに返り咲いたばかりだったという。

青木氏のTwitterでは、6月2日に連戦を終えて無事帰宅したことを伝えていたが、その翌日の悲劇となってしまった。

青木篤志氏のホロスコープ

青木篤志氏:事故時

シンプルに火星で事故かと。

それと、おそらく運転ミスか判断ミスなどの感じかも。「まあだいたい事故ってそんなもんだろ」って思うかもしれないが、これはなるべくしてなってる。もしかしたら疲れかなんかでボーッとしてたか。

トランジット以外にも、かなり危険な暗示がそれこそたくさんあって、ヤバかったよね今。

不謹慎な言い方だけど、運命的な悲劇っていう感じさえある。
あまりに暗示多くて、避けられなかったような。

ご冥福をお祈りします。