イランがアメリカに報復、第二弾攻撃もか?――いわんこっちゃない土星冥王星時代だもの

イランが報復、第二弾が始まったとも

イランが報復に出た。イラクにある米軍基地にロケット弾数十発を撃ち込んだという。イランは米によってスレイマニ司令官が殺害されたことによる報復だと声明を出している。

NATO、カナダ、ドイツ軍などはイラクから撤収し始めてるという。

第二弾の攻撃が始まったとの速報も。

トランプ大統領のツイート

「全ては順調だ。イランから発射されたミサイルは、イラクにある2つの軍事基地に着弾した。現在、死傷者とダメージを判断している。ここまでは順調だ!我々は世界で最も強力で十分な装備の軍隊を持っている。明日の朝、声明を出すだろう。」

土星冥王星時代の本格化

2019年1月8日現在

太陽が土星冥王星に近づいたからね。

昨年の春頃、講座だったかトークイベントで私は、来たる土星冥王星時代について話をしてるんだけど、やはりこういう時代になってきたなという感じ。過去の天体配置と、起こってきた現象を見ればこういう予想がつくのは明らか。

土星と冥王星の会合は30何年かに一度なので、そうそう起こることではないが、起こったときは世の中に何か大きな変動が起こる。でも勘違いしてならないのは、天体が起こすわけじゃなくて、そのエネルギーを受け取ってる人間が起こすということ。

だんだんグレードアップ

土星冥王星だけじゃなく、海王星も去年からずっと、災いの暗示があるのも気になってる。

イランvs.米、オーストラリア森林火災、ゴーン、IR贈収賄、桜を見る会、倒産・閉業の急増・・・山羊座は後半に行くに従って規模が大きくなると思うので、今まで個人や一企業の問題だったものが、だんだん大きなパイになっていく。

までも、きっかけはカーディナルスクエアだったろうけど。

(追記)
そんな折、ウクライナ国際航空の旅客機が墜落。
イラン首都テヘランの空港を離陸した180名搭乗のボーイング737が、離陸直後に墜落。全員死亡したとの情報。

事故とのことだが、なんというタイミング。