【リーク】EUとファイザーの合意文書が流出

EUとファイザー/ビオンテックの事前購入契約がリーク

当ブログで2020年12月に書いて以来、何度も「今後はリークが多くなる」とリーク時代の到来を予想してきました。ガーシーの出現もそんな時代を感じさせています。

そんな中で、2020年11月にEUとファイザー/ビオンテックの間で締結された、事前購入契約(APA)がリークされました。

これはイタリアの活動家から、mRNA技術や医薬品の研究をしているロバート・マローン医学博士に送られたものだという。

文書が本物かどうかはまだ未確認のようですが、マローン博士は本物のように見えると言っています。

【EU参加メンバー国】
ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オーストリア、ギリシャ、キプロス、マルタ、デンマーク、スウェーデン、フィンランド、アイルランド、ポルトガル、ベルギー、ルクセンブルク、オランダ、ポーランド、ルーマニア、ブルガリア、スロベニア、クロアチア、チェコ共和国、ハンガリー、スロバキア、リトアニア、ラトビア、エストニア

mRNAの50%だけが「傷ついていない」

合意文書によると、ワクチンに含まれるmRNAの50%だけが「損傷のない完全なまま」であることを示しているという。

言い換えれば、残り半分は手を加えられたり、損傷したり、組み替えられている可能性があるということになる。

変更されたmRNAは、免疫反応を起こすことができるランダムなタンパク質の産生につながる可能性があり、自己免疫、アレルギー、癌などを含む広範なワクチン誘発疾患をもたらす可能性があるという。

また炭疽菌の研究で有名なメリル・ナス博士の指摘によると、50%というのは工場検査時のスペックであり、実際に人々に注射される頃にはもっと低くなっている可能性があるとのこと。

さらに文書からはmRNAワクチンに細菌性エンドトキシン(内毒素)が含まれていることが確認されています。

Wikipedia日本語版には「医薬品には内毒素による汚染がないこと(パイロジェンフリー)が重要である。内毒素を完全に除去することが不可欠である。」と記されています。

メーカーはいかなる責任も問われない

また、メーカーはいかなる損害に対しても責任を負わないことが明記されています。

11.6.4 責任の制限
(i)現在の COVID-19 の状況が前例のないものであり、ワクチンが納品される状況が例外的であることを考慮し、契約者及びその関連会社は、契約者又はその関連会社が本APA又はワクチン注文書に基づく義務に違反した直接の結果として欧州委員会又は参加加盟国が被る損害の証明を除いて、いかなる損害に対しても責任を負わないことに明示的に合意するものとする。
契約者およびその関連会社は、いかなる場合においても、納期の遅延(第1条第6項第3号に定める契約者の最善の努力義務に従う)、収益の損失に対して責任を負わないものとする。6.3)、収益の損失、予想される貯蓄の損失、事業の損失、利益の損失、信用の損失、経済的混乱による損失、代替供給の費用について、いかなる場合も責任を負わないものとする。
(※機械翻訳)

欧州委員会は、参加加盟国を代表して、本APAに基づき製造されたワクチンの使用は、その使用を必要とする疫病の状況下で起こり、したがってワクチンの投与は参加加盟国の単独の責任の下で行われることを宣言する。したがって、各参加メンバー国は、契約者、その関連会社、下請け業者、ライセンサー、サブライセンシー、並びにそれぞれの役員、取締役、従業員、その他の代理人及び代表者(以下、合わせて「被免責者」)に対し 、発生したあらゆる負債、第1条12項に基づく示談金、及び合理的かつ直接的な外部訴訟から補償し損害を受けないようにするものとする。
(※機械翻訳)

ワクチンメーカーが責任を問われない契約になっていることは以前からこのブログで書いてきましたし、先ごろモデルナとアストラゼネカの幹部も、EU委員会でルーマニアの議員に突っ込まれて白状してます。

【爆弾証言】ファイザー幹部、ワクチンの感染予防テストをしていないことを認める――EU議会で証言

2022年10月12日

モデルナとアストラゼネカ幹部が衝撃の暴露――EU委員会でルーマニア議員「これはフェアか?」「人体実験が行われていない薬品を国民に押しつけてもいいのか?」「なぜお前らは責任を取らず利益を得るだけなの?」

2022年9月7日
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