WHOがようやくパンデミック宣言も「いまさら遅い」の大合唱――ホロスコープでは大流行の暗示?

パンデミック宣言

WHO(世界保健機関)が3月11日、パンデミック(世界的な大流行)を宣言。

新型コロナウィルスが発覚以来、これまで中国に配慮していると受け取られても仕方がないような発言に終止してきたWHOのテドロス事務局長だが、ここまで世界中に被害が広がった中で、ようやく「パンデミック(世界的な大流行)とみなせる」と表明した。

「遅すぎ」

だがネットでは「遅すぎ」の声で溢れかえってる。

まあ感染者12万人超えててどう見ても明らかなんだが、いまさら「みなせる」とはずいぶん呑気なこと。

【参照→】新型コロナ感染 世界マップ

ホロスコープ

WHOパンデミック宣言時

WHOのパンデミック宣言時のホロスコープ。
太陽と海王星が重なったタイミング。

ちなみに武漢で初の原因不明の肺炎患者が報告されたとき、太陽と海王星が90度。しかも柔軟サインの15度同士のタイトなスクエア。

「原因不明の肺炎」初報告

これ見ても、このウィルスは流行する暗示だったか。