連邦航空局、なぜかパイロット心電図検査の上限を上げる――ワクチンの心臓への影響を隠すため?

FAAが密かに心電図の範囲を広げる

噂によると、今後は脳卒中に気をつけなければならないみたいですからお気をつけ下さい。

さて飛行機を利用する方に、気になる情報が出ています。

というのも航空機のパイロットに、ある懸念が取り沙汰されているもよう。FAA(連邦航空局)の報告書によると、パイロットの心電図に異常な現象が見られているんだとか。

起業家のスティーブ・カーシュ氏はサブスタックで、パイロットがコロナワクチンによって心臓に傷害を受けていると主張しました。

そのためFAAがパイロットの心電図の数値の範囲を密かに広げており、地上勤務に配置転換できないようにしていると述べています。

今後飛行機に乗る予定のある方は、情報として一応頭に入れておいた方がいいかもしれません。

心筋梗塞にも相当する数値

それによると、以前はPR(心機能の指標)が0.12から0.2(200ミリ秒)の範囲でしたが、現在は0.12から0.3に設定されており、今後さらに高くなる可能性もあるとのこと。

これは非常に広い範囲だといい、心筋梗塞の患者にも相当するという。心臓専門医のトーマス・レヴィ氏は、この変更に愕然としていると述べています。

カーシュ氏は、FAAがパイロットの心電図パラメーターを密かに変更したという事実は、ワクチンが膨大な数のパイロットにスクリーニング検査の不合格を引き起こしていることを示唆していると述べ、大きな問題を暗黙のうちに認めていることになっていると書いています。

タッカー・カールソン

FAAは心臓に障害のあるパイロットの健康条件を大きく変更した…この変更により心臓に障害のある人も飛行できるようになった。FAAがこの変更を行ったのは、ワクチンが展開され、義務化された直後にだ。なぜだろう?

AP通信はご丁寧にファクトチェックと称し、「この変更は、コロナワクチンの副作用ではなく、心臓病に関するコンサルタントからの新しい科学的証拠に対応して行われたと説明している」としています。

が、その証拠が何かについては説明しておらず、またFAAもデータを開示していないという。
これのどこがファクトチェック?

ワクチン未接種のパイロットを探している

これに関して興味深いことに、航空運輸業界の従業員を支援する団体「US Freedom Flyers」共同設立者のジョシュア・ヨーダー氏は、裕福なビジネスマンが「ワクチン未接種のパイロットを探している」と連絡してきた事をツイートしています。

ヨーダー氏は2021年の秋からこうした依頼を受け始めたといい、これについて「30人以上の個人と話をしたし、また最近では航空機ブローカーからも同様の依頼を受けていると聞いた」と述べました。

このツイートに対してシーマス・マクゴネガルという人が、「私のチャーター会社にも、ワクチン未接種のパイロットを特別に探してほしいという依頼が来ている」とリプしています。

ワクチン済みの方が避けられる時代?

それだけワクチンを接種しているパイロットが避けられてるって事でしょうか。最近ではネパールで原因不明の墜落事故なんかも起こっていますが。

カーシュ氏は「正しくはFAAが白状し、コロナワクチンが20%以上のパイロットにダメージを与えたことを米国民に認めることだが、彼らがそうすることはないだろう」と書いています。

普段、何の気なしに飛行機を使っている人も多いと思いますが、こういう情報は一応頭に入れておいた方がいいかもしれませんよね。

そういえば日本では、ワクチン未接種者の出会い系パーティーが密かに流行ってるとか話題になってましたが。少し前ならワクチン未接種者が差別されていたのが、最近じゃ接種済みの方が避けられているってこと?

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