ワクチン承認以来、米国で600万人以上が死亡、110万人以上が超過死亡――CDCが密かに公表

米国で超過死亡が激増

CDC(米疾病管理予防センター)がこっそりと公表したところによると、2020年12月にFDAがコロナワクチンを承認して以来、米国では600万人以上が死亡したという。

また2015年~2019年の5年間の平均と比べ、110万6079人の超過死亡があったことがわかりました。これらは突然死の可能性が指摘されています。

別のデータでも、人口10万人あたりの死亡率は「完全なワクチン接種者」でもっとも高いことが示されており、ワクチンに何らかの影響があることが示唆されているようです。

直接データを公表しない

CDCは以前、ワクチン有害事象報告システム「VAERS」から、ワクチンによる傷害と死亡のデータを説明もなく削除していたようです。これでは隠蔽したと疑われても仕方ありません。

CDCやFDA(米食品医薬品局)はデータを公開したがらず、今回のデータもCDCが直接公開したものではなく、CDCから経済協力開発機構(OECD)に提供されたデータにより割り出されたものだという。

OECDは1961年に設立され、38カ国が加盟している政府間組織で、さまざまなデータを集計してわかりやすく外挿しています。

若年層も死亡が増えている

また同じくOECDのデータによると、米国でワクチン実施以来、若い年齢層が約50万人死亡してしている事がわかりました。

超過死亡も2015年~2019年の5年間の平均と比べて、約11万8000人多くなっているという。

0~44才における2021年の超過死亡は291,461人で、2020年よりも6万人増えています。これは31週目あたりから急増しているようです。

【OECDのデータ】
Excess deaths by week, 2020-2022
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