【mRNAワクチン】人工改変されたDNAが「子孫に受け継がれる可能性が高い」――ドクター・ナガセが警告

「mRNAワクチンは子孫に受け継がれる可能性が高い」

Facebookの監査ディレクターとマーケティングリーダーは、元ファイザーの取締役だそうです。そら反ワクは検閲されますね。

元NBAプレーヤーのケイレブ・スワニガン氏が25才で突然死しました。またミス・ブラジルのグレイシー・コレイアさんは27才で心臓発作で突然死。二人ともワクチンを接種していたとのこと。もちろん関連は分かりません。

そんな中、mRNAワクチンに警鐘を鳴らし続けているダニエル・ナガセ医師が、さらなる警告を発しています。

カナダの医師で分子生物学者のドクター・ナガセ氏が現地6月17日に出演した『ドクター・ジェーン・ルビー・ショー』の中で、mRNAワクチンを接種した人が、人工的に改変されたDNAが将来その人の「子孫に受け継がれる可能性が高い」とアラートを発しました。

本当に大きな問題は、次の世代、つまり我々の子供の世代・孫の世代に何が起こるかということです。

ファーザーとEMAの通信がリーク

この件は、リークされたファイザー社とEMA(欧州医薬品庁)との通信から判明した事だという。FDAやEMAなどの機関は、ワクチン承認を急いでいたようです。

専門的な内容はよく分かりませんが、リークによると、ファイザーのmRNAワクチンに含まれる内容物の50%が、未申告で放置されていたことが明らかになっているという。

ファイザーはワクチンの内容物の半分だけがスパイクタンパク質であると認めたとのこと。

これについて番組司会のジェーン・ルビー医師は

「ファイザーはこれを交渉することが出来ただろうし、他のメーカーもおそらくそうだ。つまり、これらのバイアルに含まれる全てのものの半分が、未申告で許可されたのです」

――つまり、世界中の人々に「未知の物質」を注射することが許可されたということ?

多くの人たちが普通じゃない癌にかかるかもしれない

ドクター・ナガセ氏は次のように言ってます。

「このプロジェクトに携わった研究者・遺伝子学者・分子生物学者の誰もが、注入されたmRNAが逆転写酵素を持ち、それがDNA(デオキシリボ核酸)に変わる可能性があることを知っていたでしょう。そして、その注射を受けた人の遺伝子を変化させることになるのです。」

その上で、

DNAが変化したために、多くの人たちが普通じゃない癌にかかるかもしれない。

ただ、それは問題の一部に過ぎないと言っています。

以下、専門用語の意味がわからないのそのまま書きます。

「遺伝子がイントロンにスプライス(挿入)されることがある」「イントロンは参考のために保管され、使用されないDNA部分のこと」「母親が注射をされ、その子供は完全に健康で美しい成人に育つかもしれない」

「しかし、イントロンの中には何かが隠されている。もしスパイクタンパク質の遺伝子が隠れていて、その美しい成人が子供を産めば、2世代前、3世代前の遺伝子が復活するかもしれない。」

科学や技術は、毒されたDNAを、次世代、あるいは将来の世代に受け渡すことを止められないかもしれない。

女性を不妊にするタンパク質

上の他にもドクター・ナガセ氏は「メーカーは申告されなかった内容物の半分が、女性を不妊にするタンパク質であることを知っているだろう」と述べました。

そしてファイザーの(ワクチン)発売後の最新調査によると、流産と死産の割合は90%にも達しているとし、「医学界は流産率を正常化するために、突然流産が増えたとしても”いつものことだ”と思うだけだろう。」

そして医師は「運が悪かっただけだ。流産はよくあることです。珍しいことではない」と言って、母親を慰めるのだという。

ドクター・ナガセについて

もちろんドクター・ナガセ氏の見解なので、実際どうなのかはわかりません。

「ドクター・ナガセ」ことダニエル・ナガセ氏は日系カナダ人で、2004年にダルハウジー医科大学を卒業、15年以上医師として活動しています。

アルバータ州のリンビー病院でコロナ患者を安全な錠剤で治療したところ、病院から解雇されたという。以後ファイザーなどに対して警鐘を鳴らし続けています。

自分を守れない

もちろん反ワク情報としてこの手の話題を取り上げているわけではありません。

あくまで占星術的観点から、山羊座時代が終わりに近づいている今、こういうことが起こっても不思議ではないと思うところから取り上げています。

上のような情報は大手メディアは取り上げません。先ごろ報道ステーションではNHK党の立花党首は都合の悪いことをいわれそうになって退場させられましたしね。

もう流されている情報を受け取っているだけでは、自分を守ることが出来ない世の中になっているかもしれません。